元科捜研の雨宮正欣先生はカツラではなく地毛です!

元科捜研の雨宮正欣先生はカツラではなく地毛です!

 

私は直接、雨宮先生の頭を30㎝ほどの距離から凝視したことがあります。

愛知県弁護士会館に用事があった日、帰りに時間があったので名古屋地裁で裁判を傍聴してから帰宅しようと思ったのです。

偶然傍聴した裁判は、痴漢事件の裁判でした。

傍聴した時に、偶然、この元科捜研の雨宮正欣先生が証人として出ていました。

 

ピンクの靴下を履いており、相変わらずの綺麗なお顔に少しブラウンがかった長髪。

雨宮先生は傍聴席の右の一番前の席におり、出番になると法廷に入っていきました。

私は途中入廷したので、雨宮先生の真後ろに座りました。

かなりの至近距離だったので、雨宮先生の真後ろから頭皮を凝視してみましたが、しっかり頭皮と渦があり、カツラではありませんでした!

 

雨宮先生は、電車の中の痴漢事件の加害者の手の平の皮膚に、被害者の着用していた洋服の繊維が付着していたとかしていないとかを証言台で話していました。

 

 

あと、

雨宮正欣先生とは懇意であるという事件鑑定人さんによると、雨宮先生は毛髪から薬物や付着物を検出する検証において自分の頭髪を使用しているそうです。

何度も検証を繰り返すうえで、あのブラウンの長髪が必要となるそうです。

 

証言者の事件鑑定人さんは、先生から毛髪を得たこともあるという。

これは確度が高い証言であり、物証も揃っていますね。

 

まあ、私の場合は直接見ていますからね!

 

 

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