自分の事を棚に上げる?

自分が傷つけられることには敏感なのに、人を傷つけるのは平気な人っていませんか?

「 自分の感情の都合で人を傷付けるものではない」ということさえ学んでいない者がいたら、相手にしないでそっと離れたほうが良いです。

なぜなら、「自分は傷ついた」という便利な言葉を盾に被害者の顔をした加害者だからです。

自己肯定感が低いため、
周囲にダメ出しや攻撃をすることで、自己優位性を感じようとするのでしょう。

相手を叩いて下げれば、気分がよくなるわけです。
でも、相手を下げても、自分は上がりませんよね。
結局、本質的にはなにも変わらないので、すぐにまたイライラが募ります。

人を攻撃した時だけ、スーッとする気持ち。

脳は、直近の行為と感情を自動的にセットします。
「人を傷つける」行為で「快感」を覚えると。。。快感がほしくて、どんどん人を傷つけずにはいられなくなります。
ギャンブルや麻薬や万引きのように、加害することが止められない「加害中毒」。

この話とは別ですが、
今日はまた、とある在日韓国人に対してかなり腹立ってます。
ほんの数週間前に苛立ったのも、在日韓国人女性でした。

彼等は、すぐ騒ぐし逆ギレする。
国家だけではなく、個人単位で このような有り様。

日本で韓国人のことを悪く言うと『そんなの差別じゃん』と抜かす人がいますが、
韓国人に纏わる話で 碌なものがない。

知人の大大叔父は昭和3〜4年慶尚南道の知事をしていて、何度も言っていたそうです。
「朝鮮人は決して信用してはならない。彼らは恩義を感じる文化を持っていない人たちだ」と。
私はそれを伝え聞いた時、聞き流していましたが、この数年になって大大叔父の言葉が本当だったと知りました。

男にも女にも似非被害者がおり、被害者の顔をした加害者なのですからタチが悪いし害悪でしかないねぇ。

彼らは、人様に迷惑をかけ続けて生きていくのでしょう。

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