国連を信じている人

まだ国連を信じてる子、多いみたいですね(´・ω・`)

 

プライドの欠片もない外務省の奴隷役人が

“The United Nations”を意図的に

「国際連合」と誤訳したせいかもしれませんが。。。

奴隷役人に負けず劣らずのナイーブな日本国民はそれ以来、

「国際紛争を解決する理想の団体」と誤解し続けてきています。

 

 

真相はあくまでも真逆ですよ!

 

 

“The United Nations”を当たり前に翻訳すれば

「連合国」となることは今ではもう周知のことやけど、

それでも国内には「国連教信者」なる度し難い輩が後を絶たない。

これは日本人の知性を測るバロメータと言っても過言ではなぁい。

 

ごく普通の知性を有する大人なら、

国連を「世界平和を推進する機関」など考えること自体が 恥ずかしくてならないはずなのににゃ。

国連などという代物は第二次世界大戦に勝利した4大国

(共産支那には元々その正統性はない)の戦後利得を守るための

「クズの寄り合い」に過ぎないというのが真相。

有体に言えば、国連に「紛争解決の能力」など元々ありはしないよ!

 

今も世界各地で起きる紛争の殆どが「戦勝国の代理戦争」であることを考えると当たり前ですやん。

もっと有体に言えば、国連は「戦争を終わらせる機関」ではなく

「戦争を長引かせる機関」!!!

戦争を長引かせることによって「クズの寄り合い」のボスたちがどれだけ相手から譲歩を引き出すのかを駆け引きする機関。

言わば「美しい言葉で飾り立てた最も醜悪な偽善者の集まり」

 

と私は断定します。

 

 

 

その意味でパン某とかいう事務総長は国連の実態を体現するに最も相応しい男じゃん。

戦後70年、もうそろそろ日本人も「国連教」の迷妄から目覚めるべき時ではないのかねぇ????

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