首相、2島先行協議を示唆 「平和条約前に領土解決」

首相、2島先行協議を示唆 「平和条約前に領土解決」 | 2018/11/16 – 共同通信

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4島って言い出すと何も決まらない歴史。

つまり4島返還は現状維持で良いという話。

平和条約と北方領土返還は切り離して別の話にすればいいのに。

仮に北方領土が戻ってくるとして、ロシア人が北方領土に大量に移住したら、全員社会保障で面倒みるのかしら?

ロシア国民の殆どの住所が北方領土になりますね。

領土返還ってのはそういう話。

住んでる人は皆日本人になる。

 

あと、何でいちいちマスコミに情報流すのか?

いちいち情報流さないで、いきなり領土返還の方が絶対やりやすい。

北方領土に移住ブーム到来!

 

一部の人はどうせ4島返還じゃなきゃ駄目って騒ぎますね。

島なんかいらないのに。

 

国家の資産なんかどうでもいいです。

問題は自分の資産👊

 

島なんてそこら中で売ってますよね(笑)

 

島なんていらないから、さっさと平和条約結んでお金儲けしやすくすればいいです。

 

ロシア人をダシに使った方が全然良いですよ。

平和条約を結べばロシアからの観光客やロシアからの労働者も増える。

当然儲けるチャンスが産まれる。

ロシアは日本の隣の国なのに、圧倒的に日本にいるロシア人の数が少ない。韓国人よりも多くてもいいのに。

 

新宿から奥多摩まで2時間。

2時間あれば伊豆まで来てしまう。

 

時間的には都内から伊豆よりも、都内から台湾の方が近い。

今の時代、国家の領土の意味は殆どない。

持ってる不動産の国籍なんてどこでも構わないのですから。

 

自国民と移民の所得格差を無くそうなんてどこの国も絶対やらないです。

まして社会保障は分けて終了。

「外国人は入れません!です。

 

日本は人件費が高い。不法移民が殆どいないし。

AI化で1番影響受ける国っていうのはそういう話。

 

世の中、何でもちゃんとすると費用が掛かるので、だらしなくするのも戦略。

 

シンガポールだってカウントされない移民が大勢います。

個人所得は日本よりも高いらしいですが。

 

シンガポールや香港のハウスキーパーやベビーシッターの所得が高いのか?というと、絶対有り得ませんよね。全部カウントされない所得。

必死に従業員のお尻を叩いて従業員の所得上げようとするとパワハラで訴えらる。

 

会社の従業員の所得を上げる。実は簡単。排除して別会社にすればいい。それだけで会社の所得は上がる。安い給料は全部支出になる。

 

学校だって偏差値上げるには阿呆を排除すれば簡単。阿呆のレベル上げるなんて面倒だからです。

 

知人の経営者さんも、駄目な連中を何とかしようと必死になったが全員辞めたそうで、「二度と関わらない」と言っています。

彼いわく、低所得で仕事した経験者は基本使えないとのこと。

30万の給料で満足しちゃう。まあ、一生月30万で済むのてすからだからそういうポジションですね。

 

どんな低所得の仕事だって仕事する前に説明受けます。

計算してそれでいいって自分で判断してる。安い給料でいいって皆自分で決めてるわけです。

 

ワークライフバランスなんてやってますが、お金は自分で稼ぐか?他人や会社から貰うか?のどっちかしかありません。

前者の方が当然所得多いですね。

 

 

外国人労働者は月に2、3万しか稼げない国から来るので、意気込みが違うそうです。

 

彼らは給料の倍は動く。使われてる人はIT化、AI化で残るのは体力使う仕事だと思ってる。

重機が入れない場所の穴掘り。ITやAIがどんな発達しても無理で、人力。

 

因みに日本のインフラは古いモノばかりなので新たに作り直したり補強するだけでも相当掛かる。

建設業は暫くはご安泰ですね。価格はオリンピック後も絶対下がらず上がる一方。

 

今あるインフラ工事だけで軽く30兆らしいですからね。アベノミクスの金融緩和に30兆のインフラ工事ぶつけてたら今頃日経5万ですね(笑)

 

ボランティアや寄附っていうビジネスはたくさんあって、あらゆる福祉は金を集める手段。厚労省の勝ち。

 

日本人は洗脳された軍国主義と同じ。

 

今は災害でいくら予算つけても消化されずに国に戻している。これが建設業界の現状。日本の建設は建設国債。別腹(笑)

東北の復興が一向に進まないのは人手不足が原因だそうです。予算は余ってる。

建設に関しては縄張りがあるので地元優先で外資は排除されている。これが原因。

今の時代、建設工事たくさん請けても集まるのは老人ばかり。老人では仕事が進まない。だから最小限の建設しか請けない。

建設会社は受注額は今は凄いですが人手不足。集金がずっと先になる。2年先まで仕事が埋まってるところが多いです。

千万単位の建築工事なら今はいくらでも受注出来る。でも施工不能。

 

日本は失われた30年の時に公共事業を縮小しました。

あれで建設業界から人が消えた。災害が起きて予算つけも一向に工事が進まないのはあの時代のツケです。

 

1日2万払っても建設業界には人が集まらない。

集まっても素人ばかりで役に立たない。

 

国の建設国債は借金にカウントされない。裏口。いくらでも借金出来る仕組みになってます。

建物はバブル時の建物が1番丈夫です。

床が大理石とかバブル時は普通でしたよね。

 

今の建設工事は素人ばかりの工事なので、未来に欠陥続出になると思ってます。

 

「コンクリートから人へ」 !!!

 

コンクリートじゃないから土砂災害!!!

 

田舎の山の上の別荘に温泉引いて石でお風呂作るなんて愚の骨頂。

 

今は店舗工事を従業員でやってるところも多い。外注は順番待ちで番が来ないからです。

 

伊豆の別荘なんて、山の上の別荘が重量鉄骨を基礎にしてる。ビルじゃあるまいし。

建設ってのは新規で作ると後で必ず手入れがいる。

 

いらない高速道路がいい例。作ったからには手入れしないと危険な道路になります。

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