何があっても登る、死んでも登る。こう考えてる人は絶対登ります

自分で自分のことを「真面目」だと言っている人に、真面目な人を見たことがないです😦

 

本当に真面目な人は、自己申告せずとも周りが評価するからわざわざ言いませんよね。

 

そもそも、真面目なだけで評価されるのは学生のうちだけ。

真面目にやるだけで褒めてくれるのは親だけではないでしょうか?

 

 

「真面目にやっている」って言葉って危ないなぁと思います。

もっと頑張る必要があったり、方向性が違ったり、そういうことは第三者の視点でないとわからないモノだからです🤔

 

「自分は真面目です!」

って驚くほど意味ないですね。

 

 

・真面目にやったかどうかより結果が大事

・一生懸命で当たり前、スタートライン

・満足感はあるから要注意

・努力の方向が大事

・ライバルよりも一生懸命やったかが大事

・相対的一生懸命論

 

真面目にやって満足してる人は気をつけろ!です。

 

真面目に頑張っていることに満足してしまい、効率とか生産性とか考えてない方はたくさんいます💦

 

会社でも、非効率に手作業で頑張って残業してる人が評価され、マクロで一瞬で片付けた人はサボってるように見られますよね💦最近は変わってきましたが。

 

 

 

 

社会に出たら、真面目なだけでは何の役にも立ちませぬ。

特にこれからの時代は。

 

勉強して会社入って真面目に勤めろ ←誰もがこう教わる。でもこれは金儲けではないです。

 

 

雇われ人と使用人はいつも正論しか言いません✋

世の中、正しい事ばかり言うのは奴隷や使用人って決まってる。

うだつの上がらないおじさんは正しい事しか言わない。これホント。

正しい事は誰でも言える。真面目にやるだけなら誰でも出来る。

だから相手にされない。

 

世の中、大事なのは正論じゃないってことに早く気付かないといけませんね。

結果が1番大事。

何故なら、間違った行動でも結果が良ければ正当化されるのが世の中だからです。

 

まあ、周りを見ていると、時間給制や固定給制はホントよく出来てますね。

人を安く使う為の制度。

 

 

世の中は、引き上げて貰うじゃなくて自分で登る と思わないと。

  • 何があっても登る、死んでも登る。こう考えてる人は絶対登りますから。

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