「辻希美がバッシングの悩みを告白→「年間7,000万円も稼いでいるじゃないか」と新たな火種に 」

  1. 「辻希美がバッシングの悩みを告白→「年間7,000万円も稼いでいるじゃないか」と新たな火種に 」

日本と韓国ではよくある光景。

妬み嫉みの文化。
抜きに出た人を叩いて引きずり下ろそうと躍起になる。

大抵、このような叩きをするのは、対象人物の辻よりも前提条件が下だと思うので、
叩いてるのは辻より稼げずお金も心も貧しい人かな。だから貧乏人は意地汚い なんて言われるのだろうか。

恐らく、辻が楽しく暮らす内容をblogに書いてるから腹が立つのでしょうね。

では、何故わざわざそこまで腹の立つ辻のblogを見に行くのか???叩きをしてる人達の行動は不思議ですね。辻のことを嫌いな人がblogを見に行けば また辻の収入になるという皮肉。ちなみに私は辻さんのblogは見たことがないです。

好きでも嫌いでもなく空気のような存在

ですが、上記の見出しの記事を見て 「またか 」と思いました。

私の周りでも妬み嫉みは起きている

例えば、
↓↓↓

稼げない男性が医者のことを、
「資格の時代はオワコン〜 あんなの医療ミスしたら終わりじゃ〜ん」

 

優秀大学の子のことを
「あいつらコミュ障だからモテない〜」

 

金持ちのことを
「お金がないほうが家族の仲が良くなるし、お金がないほうが幸せ!」

 

再婚した人のことを
「どうせ失敗組でしょ?相手は家族持ってた人らしい。他人の寄せ集めのような家」

 

高級車に乗っていると
「ベンツなんか乗りやがって生意気な!」

 

中学受験に対して
「中学受験するなんてバカ。無料の公立があるから公立のほうがいいのにねー」

 

。。。他にもまだまだありますが、
ダメな人間は周りの成功ばかり気になって、口で叩いて努力はしない というお決まりのパターン

辻のこの件も同じ構図かと、見ていて感じた。

正直、いくら叩こうが一生会うこともないし、相手にされることもない。

 

他者を叩いて引きずりおろそうとしたところで、自分が上がるわけではないからね。

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